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原語でデイリーメディテーション

ひとりぼっちじゃない。

「救いの神よ、私を離れないでください。見捨てないでください」(詩27:9)。「ないでください」という強い否定語を繰り返すことによって、主の離れることと見捨てることが決して自分の人生に起こってはならないと、心を尽くして願っている著者の姿を読み取ることができます。

「離れる」(ナータシェ)は関係を切る、だから全てを投げ捨てるという意味があります。「見捨てる」(アーザブ)も同様の意味ですが、受動態になると回復の意味にも使われます。主なる神様すら離れてしまい、まさに見捨てられ人生、そのお方と全然関係のないひとりぼっちの人生を生きているのではありませんか。回復の時です。主との関係回復により、ひとりぼっちから脱出しましょう。

 

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